ビットコイン2018年末-2019年の価格は?ボラティリティの予測は?

いま使っている国内取引所に😓不安な方

いま当サイトから申し込みNo1👑国内取引所Bitpoint✨BTCもXRPも板取引📈

本日は2018年末から2019年のビットコインの価格・ボラティリティの予測を元に、ビットコインFXのトレーダーが株・為替にも移行すべきかについて考えたいと思います。

ヒロ

ビットコインのボラが少なくなり、株・為替を検討している方は必見のまとめです。

 

ビットコインの今後の価格は?ボラティリティは? 2019年はどうなる?

ビットコインの今後の値動きを考えるにあたり、様々なマーケットとの比較など、参考になりそうなデータは無限にありますが、
まずはその市場参加者が最も参考に入れる可能性の高い、ビットコイン自体の過去チャートを参考にするのが、シンプルですが確度が高い手法だと思います。

ヒロ

すでに発信してくれた方の多い情報が含まれますが、おさらいしてみましょう。

 

酷似している2014年と2018年ビットコインの値動き

まずは何度も見た事がある2014年との比較ですが、改めて見ると本当にそっくりです。
1点新たに気がついて欲しい点としては、2015年に現在と同様のディセンディングトライアングルを形成して、
上方向に抜けていますがレジスタンス抜け後に必ずしも急騰はせず1週間程度フラットです。

じつは最近も1時間足などで同様の動きをする事があるので、レジ抜け=急騰のような盲目でトレードしないように、ご注意ください。

 

株・為替・仮想通貨もトレードするならXMこの記事の結論は株・為替もトレードした方が1年後の資産を大きくできる可能性が高いというものです。
この記事の後半でも書きますが、ビットコインFX経験者がチャレンジするなら、ビットコイン入金ができる世界No1FX取引所XMがオススメです。

いまXM登録すると全員に3,000円の証拠金配布➕500USDまでの入金額は2倍になります!

XMサイトはこちら
こちらから登録で3,000円ボーナス

 ビットコインFXから株・為替をやるならXM

本日は為替・先物FXで世界No1取引所、XM(エックスエム)の特徴とメリットデメリットについて紹介します。ヒロ2019年は株・為替も取引できないと大きな機会ロス! 1...

 

 

2014年を参考にすると2019年いつ頃動くのか

日足進行を同じスケールにすると、2019年に上昇トレンド入りするのは11月頃、高値更新は2020年1月と言った感じです。
2014年〜2015年は動き出す前に地獄のようなレンジ相場が10ヶ月もありました。

ただしこの期間も150%程度のボラがあり、現在で言うと60万-90万を往復するような動きは期待できそうです。

BitMEXのCEOも次の強気相場は2020年春と言っていますが、このあたりの参考にしていると思われます。

 

次回高値更新の条件が揃うまではレンジが妥当

2015年もそうですが何故、一度上昇した価格がすぐには上がりづらいのでしょうか。
有名なWALL STのサイクル表でも同じような動きをしてしており、この動きは株でも金でも同様に見られます。

一般的には一度大きく上昇すると、高い価格で掴んで実は手放していない売り圧力が存在し、
そのアクが抜けるのに「調整期間」を経て「何度か上値試し」で諦めさせ、無関心に移行する必要があると言われています。

無関心な状態になれば乗り遅れて、後から買いに入る群衆が段階的にうまれ、上値が追いやすく仕掛ける側も狙いやすいのです。

無関心期間のビットコインのボラティリティは?

2015年には10ヶ月近い低ボラ期間がありましたが、その期間の1日のボラティリティは0.5%〜2%です。
現在のビットコイン70万円で言うと、3,500円幅〜14,000幅という事です。

現在もそれに近い水準になっており、今からさらにボラティリティが下り切る事は考えずらいようではあります。

ビットコインは2012年からの上昇トレンドを維持

その上でビットコインは2012年からの月足の上昇トレンドを維持しており、
今は下限いっぱいまで来ているので今後の上昇には期待したいところです。

しかし、すぐに上昇という事は前述した通り難しく、長い低ボラ期間を我慢する必要があります。
そのような中、株と為替は7年ぶりの大きなトレンド転換期が来ており、かなりの稼ぎ時です。
このあたりについては次回の記事で書きたいと思います。

 

2018年末から大規模なショート相場が期待できる株・為替

次回の記事では、なぜ大規模なショート相場が期待できるか? ビットコインFXトレーダーが株や為替トレードをする場合、何に気をつけてどんな情報を集めたらいいのか?について書きます。

端的に言うとこの先1年株と為替もトレードしていれば、2018年末〜2019年で資産を大きく増やし、
2020年頃に想定される仮想通貨の大相場で、本格的な資産形成が狙える絶好のタイミングが今だと思っています。

 

株・為替の取引所は様々ありますが、ぼくはビットコインでも入金できる世界No1取引所XM tradeする事にしました。
XMの特徴やなぜここを選んだかなどは、こちらをご覧ください。

入金しないでも3,000円の証拠金が自動反映、500USDまでは入金額が2倍反映されるキャンペーン中なので、練習するにしてもいいでしょう。

 ビットコインFXから株・為替をやるならXM

本日は為替・先物FXで世界No1取引所、XM(エックスエム)の特徴とメリットデメリットについて紹介します。ヒロ2019年は株・為替も取引できないと大きな機会ロス! 1...

XMに登録してボーナスをうける
こちらから登録で自動で証拠金3,000円入金

 

ヒロ

次回は株・為替がなぜ1年稼げる見込みがあるのか? ビットコインFXから移行する時の注意点を書きます。

 

おすすめ仮想通貨FX取引所2選

トップトレーダーが使う世界No1ビットコインFX取引所

BitMEXビットメックスは世界で一番取引量が多いため、売買の差額スプレッドが50円前後と極小です。
手数料も指値で取引すればかからないので、いま最も人気のある取引所です。

BitMEX1分で開設できる登録ページ

BitMEXサイトはこちら
このリンクから開設した場合は、半年間手数料が10%OFFになります。


スマホでトレードするなら、日本円建て アプリがあるこちらがオススメ

CryptoGTクリプトジーティー(旧CryptoCM)は、日本円JPY/BTCで円表示でトレードできます。
XRPやETHなどアルトコインを証拠金として入金してFXトレードできるのも特徴です。
アルトコインはUSD建てで取引でき、アルト連続上場やスマホアプリ対応も予定して期待できる新取引所です。

CryptoGTサイトはこちら

 合わせて読みたい CryptoGT完全版ガイド

bullスマホアプリが使いやすく販売所形式で注文がすべらない、CRYPTOGTクリプトジーティーの特徴、使い方と登録方法を解説します。ヒロこのたび、手数料が一気に下がり...

 

ビットコインFXにけるテクニカルサインの勝率について

サインの良し悪しを決めるのは勝率

テクニカルサインの良し悪しを決めるのは、もちろん勝率です。
サインごとの勝率さえ分かれば、このサインならいくら張っていいか、逆に途中上手くいかなかった時に損切りするべきか分かります。

売り買いそれぞれで19種類のテクニカルサインの勝率を、9ヶ月分の1時間足の上昇トレンドと下落トレンドそれぞれすべてまとめました。

このnoteにはVIXやダイバージェンスの勝率も載っていますので、ぜひご覧ください。

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

bullヒロ

渋谷にあるITベンチャーでREDBULL漬けで事業開発をやっています。 株式投資は5年ほど、仮装通貨は2017年10月後半から開始しました。 2018年に始めて仮装通貨投資をする方に向けて、 IT事業開発だから分かるポイントを、分かりやすく記事にしていきます🐮 ↓twitterのみでつぶやく情報もあるので、フォローお願いします😊↓